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【新元号「令和」に決定!】

ということで、難しいことは頭に入ってこないし、書けないので
高岡市のフェイスブックの記事をシェアさせていただきます(;´Д`A “`
内容にある「高岡市万葉歴史館」はアトリエから歩いて10分くらいの所にあるんですよ。
歩いて行ったことないのでわかりませんけども。。。
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「令和」の出典は、万葉の故郷・高岡で馴染み深い、万葉集とのこと。
うれしい限りですね(^◇^)

万葉集では、815番から梅花の歌32首が続きます。
「令和」の由来となったのは、その序文にある、
「時に、初春の令月にして、気淑く風和ぐ」。

作者は、歌を詠んだ宴の主催者である大伴旅人、
はたまた、実作者は山上憶良ともいわれています。

大伴旅人の子であり万葉集の代表的歌人でもある大伴家持は、
天平18年(746年)に越中国の国守として
現在の高岡市伏木の地に赴任し、
在任中の5年間に雨晴海岸や二上山など、
当地の風光明媚な自然などを詠んだ歌を
なんと、223首も(!)残しています。

梅花の歌が詠まれた宴の席には、
若かりし頃の家持がいたのかもしれません。

このように万葉集とゆかりのある高岡市では
万葉の歌は多くの人々に愛され、
大伴家持像・万葉歌碑、
そして全国初の万葉集をテーマにした「高岡市万葉歴史館」があります。

明後日4月3日(水)からは、
新元号「令和」を祝して、特別コーナーを開始予定☆

この機会に、ぜひ訪れて、万葉の世界を感じてみませんか?(^^)/

【万葉歴史館】
住所:〒933-0116富山県高岡市伏木一宮1-11-11
開館時間:午前9時~午後6時まで(4~10月)※入館は閉館の45分前まで
休館日:火曜日
HP:http://www.manreki.com/

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というお話。まったく頭にはいってこない…(;´д`)トホホ…

ということで、そろそろかたかごの花も万葉歴史館のお庭に咲くころかな?
かたかごの花をスケッチしたのは2014年の4月3日らしい

懐かしいブログ記事はこちら↓

 

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今日はアトリエ教室でした。

         

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